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Allons-y tout doucement !

ひたすら気ままなことしか書かないブログ。今はファイナルファンタジー15が中心!

FF15 のんびりプレイ日記26 ※ネタバレ注意

 

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ー オルティシエ ジュレイル広場

 

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ー花嫁姿 見られなくて残念だったな

 

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ーオレ 神話に詳しくてね

 

 

雨空の下、レイヴスとアーデンの会話

既にオルティシエにいる二人。

神凪のルーナと神との誓約を阻止するために帝国軍は既に上陸中。

 

 

 

 

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ーどこまでいっても見える水平線

なんかすごいよね 神秘

 

かたや快晴の下、クルーズを楽しむ一行。

 

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ー指輪がなきゃクリスタルもただの石だからな

 

あー…そういえばそうね。だから帝国軍は指輪を持ってるルーナを血眼になって探しているんだもんね。

 

 

レイヴスとアーデンの話に。

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ー違うんだ グラディオの言うとおり 彼には善意でという印象がない

手助けされる状況に陥るたび 非難の目を向けられている気がするんだ

 

ここまで神出鬼没に現れてはピンチを助けてくれるアーデン。しかし、グラディオとイグニスは彼は善意で助けてくれてるわけではないから注意すべきだという見解を示す。

一行がそんな状況になるたびに”なにやってんのお前ら?”と、思われていることってことですね。うーむ。

 

 

王家の思いを背負うって覚悟がいる

 

辛かったろうよ 親が死んだのは物事がわかってからだからな

 

シドからレギスとの話、そして王家の覚悟。そしてシドニーの両親が死んだ時について語られる。

もしかしてシドニーの両親ってシガイに…。。。

 

 

オルティシエに近づくとラジオから

ー水神を目覚めさせる儀式を行うことについては 演説の中で説明すると政府を通じて発表がありました

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ルーナがなぜここの都市を訪れ何をするか、演説で市民に発表するという情報が聞ける。調印式の襲撃以来、はじめて公の場に姿を現す、と。

 

 

そしてついにやってきた。

水都・オルティシエ

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めっちゃ綺麗!ヴェネツィアみたいだ!

 

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シドの30年前の許可書で入国し、船を下りるが…

 

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通行証がないと入国できないとつっぱねられる一同w

ここの言い訳?をイグニスに頼むかシドに頼めるんだけど絶対的に頼りになるイグニスに何とかごまかしてもらって入国ー!

 

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我々は貴国の文化を勉強しております

今回は郷土料理と食材の研究のためにー

 

絶対料理しないメンツだろうよww

 

 

この「隠れ家飲み屋 マーゴ」に、かつてレギス・シドと旅をしていたもう一人 ウィスカム・アルマがいるという情報をシドから教えてもらったので行くことに。

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道中、ルーナの結婚式で着用するウェディングドレスが展示されているという通行人の会話をききプロンプトが見に行きたいというのでお店「ヴィヴィアン」に寄り道してみた。

 

 

 

…?

ヴィヴィアン??

 

 

 

 

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えーーーー!!!?

マジでヴィヴィアン・ウエストウッドやん!!!!

今冬もマフラーでお世話になってますw

 

 

 

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ウェディングドレスを感慨深く見つめる王子。

 

ーちゃーんと考えなよ?

 

ー考えとく ちゃんと

 

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…そうだよね。本当は翌日結婚式のはずで、しかも12年ぶりに再会できるはずだったんだよね。。。あぁ、、、急にストーリー思い出してきた。つら

 

 

 

気持ちを切り替えてマーゴへ。

やっぱりこの船で移動する感じヴェネツィアやん。

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ウィスカム・アルマの登場。

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どうやらここオルティシエは帝国領土だけど、自治として認められている国だということが判明。なるほどね~。

 

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ルーナはここの政府に守られていたから帝国からずっと逃げられていたって…こと?

政府が情報をトップシークレット扱いして帝国を交わしてるのね。ふんふん。

 

 

話を聞いてたら、

ん?

なんかク○ントンさんみたいな人でてきた。

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ーお疲れのところ 失礼するわ 私は カメリア・クラウストラ

 

どうやら彼女はアコルド政府のお偉いさんで、この人がルーナを保護しているとのこと。

取引をしようぜ、と持ちかけられたので明日彼女がいる首相官邸を目指す。

 

そうね。もうノクトは王子じゃなくて王だもんね。

ということで明日、取引をしてこようと思います。

 

 

オフショット

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